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【チーム】新加入3選手、社会人プレーヤーへ第一歩(4月29日)

2021年4月29日 更新

トヨタ紡織九州レッドトルネードは岩本真典監督・佐藤良彦コーチ体制で本格始動しました。大学から入社・入団したGK中村光(日体大)、LW向井京馬(同)、CB松井翔(国士舘大)の3選手も早速、チームの合同練習に参加し、社会人プレーヤーとしての一歩を踏み出しました。
GK中村光は茨城県出身で、藤代紫水高校時代、U-22東アジア選手権日本代表に選ばれるなど実績があり、2019年インカレで日体大を準優勝に導きました。LW向井京馬は同じインカレ準優勝メンバーで、愛知県から、創部数年で全国に名をはせるようになった大分高校に進学、九州にもなじみがある選手です。CB松井翔は神奈川県出身で、国士館大ではキャプテンを務め、司令塔として活躍してきました。
佐藤良彦コーチは「それぞれに持ち味があり、さらにプレーに磨きをかけ、活躍してくれるはず」と期待します。この新人3人を含め、選手19名で今季の日本リーグや諸大会に臨みます。

左から向井京馬、中村光、松井将選手

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